ワンコさんは新しいオモチャをもらってご機嫌です。

一人で遊んでいるのではなくて、これで遊んで下さいと持ってきます。

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フロントウィンカーも削ります。気休めのマスキングテープ。

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はめるだけ

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中研ぎして最終クリアー

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エリートもクリアー乾燥中で、だいたい目処ついております。間に合いそうも無いフェラーリ軍団は邪魔なので片付けました。

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今年はいろいろと作ってばかりで鉄道走らせるのも久しぶり、やっと鉄道模型に帰ってこられました。

運転前に線路のクリーニングと試走。

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鉄道博物館のナイトミュージアムという催しに参加する機会を得たのでC57見にきました。

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カミさんの職場の福利厚生なので、貸し切り、心配になるくらい人がいません。

ワンチャンD51のシュミレーター取れるかと思いましたが、無理でした。<トホホ

仕方がないのでE233系 京浜東北線を運転しておきます。が、ワンハンドル電車の運転は全くわからない。

日頃からカブリツキで運転を観察をしないと十分に楽しめないですね。<反省

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東武博物館の出張展示もありました。

そういえばD51の代打がいなくて新津のC57 180を借りてくるか?という話になっているみたいですけど、東武さんのC11 325無理なんですかね?ちょっと勾配がきつすぎるか…

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お弁当をお土産にいただいたので、土曜の昼飯にします。チキン弁当は初めて東海道新幹線に乗った小学校時代に食べた懐かしい。

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C57の観察、テンダー前のディテールに目が行きます。

ほとんどのディテールは撮影済みと思ったのですが、実際の作り始めると視点が深くなり、全然足りないことに気づきます。

左がキャブで右がテンダー、キャブ後端面に防寒扉とそのレールがありますね。以前なら気にもしてなかった。

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テッパクから帰ってきて、今週末C62詣での予習をします。

模型つーのは実物を見たことが有る無いで、できる物の説得力が全然違う気がしてます。実物を見に行かないとイカンと思ったのかもしれない。

継続作業としてはテンダーの配管の続きですが、なにをどうするのか忘れてしまった。

京都のC62は北海道時代の装備は暖房管含めてほとんど剥がされていて、その辺は考慮する必要があります。

この間の後進逸脱事故からの修復時に暖房管とか戻されたようなのでじっくり見てきたいです。

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テンダーはいまいち盛り上がらないので、機関車側のディテールをつけることにします。

キャブのディテールは一目瞭然で簡単かとおもったのですが、タブレットキャッチャーが1つしか無い。

それにしても稼働するタブレットキャッチャーとは!!

メーカーさんに分けていただけるかコンタクトしたら早速郵送いただけたようです。<ありがたい事です。

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次の案でドームのディテールをやるために、パーツを探しだします。探す?

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ゴマ粒以下のサイズのパーツが付いたロストのランナーをこのなかから拾い出す。

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砂箱の蓋が開くギミックがあります。開かなくてもいいですけど、せっかくなので開くように組みます。

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非公式側の汽笛と砂撒き管をつけます。

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加減弁のパーツはこれまた可動仕様、ゴマ粒とゴマ粒サイズの組み合わせではとてもカシメられないので、ランナーのまま組みます。

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これをつけてドームのディテールは完了、これで3,4時間の暇が潰れてちょうどいい感じですね。楽しいです。

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次は何処つくろうか、、ランボードの下かな。

引き続き京都予習がつづきます。