桜の見頃はそろそろ終わりですね。
2週間振りの晴れ週末、少し肌寒いですが乗っておきます。

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カミさんの誕生日ってことでお祝いです。

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新宿の中華料理屋で点心ランチ
おかわり自由ですが、標準で用意されたもので腹いっぱい
どれも美味しかったです。

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ビールはスーパードライが1杯1800円だったので、どうせなら青島を呑んでおきます。
ビールが旨い季節バンザイ

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腹いっぱいなので、食後の散歩で新宿中央公園です。
ひところのレゲエのオジサン達は居なくて、スタバとか出来ててびっくり。
桜の下の芝生も一部は芝生として楽しんでねと、立ち入り禁止部分がありました。
もちろん宴会できる場所もあります。
緑の芝と桜の花びら、なかなか良い施策ですね。

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さて本題の三凸
車体の内部を作らないと外部の工作ができないので片付けていきます。
殆どの内部部品は整形が終わって、オキサイドレッドに塗ります。
ガイアノーツのオキサイドレッドは色は良いけど、エアブラシ清掃が面倒なので、タミヤとクレオスのそのものズバリオキサイドレッドサフの缶スプレーを入手しました。
左がクレオス、もうほとんど茶色?
真ん中がタミヤ、なかなか正確な色味かもしれない。
右はガイアノーツの瓶です。イメージではコレが一番良い気もしますが、時代によってイロイロ変わるのでお好みで。。。

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ついでにクレオスにはマホガニーサフもあったので、入手してみました。
これまた楽できちゃう。
車体の裏とか塗ってないとバレバレなんですけど、さっと吹いておけば安心。缶スプレーの手軽さは最高です。

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サフが完了したので、暗いグレーの部分をまとめて塗り塗り

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カミさんの予約した中華へ出発しなきゃイケない時間ですが、ギリギリまで車体内部色を吹きます。

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帰ってきて速攻で仮組み、丁寧に塗り分けた部品を組むってなんか良いですね。プラモだなぁって感じ。

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インストによると、床と左右の側面は別々に組んで塗って、最後に合わせる感じでしたが、私は三凸の形が見たかったので先に箱組しちゃいました。
トランスミッションとか載せると筆が入らないところを先に土埃で汚してやります。戦車内部も相当汚かったはず。

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実際は床板でほとんどみえなくなりますが、トランスミッションを載せて土埃汚し、これ全部見えなくなります。
が、楽しいから良いんです。

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床板はヘアスプレー剥がしなんですけど、久々だったのでイマイチ微妙

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もう一回うっすらと車体内部色を吹いてやります。

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砲弾ラックのディテールがなかなか良いですね。コレは本当は屋根つけると見えない。
勿体ないので、屋根は取れるようにしとこうかなと思い始めたら、内装の手間が倍増した気がします。

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試しにオッサンを載せてみたけど、中では直立はできないんですね。
画像で車長と装填手が胸から上をハッチから出してますけど、どこか椅子にでも乗っているのかと思ったら、単に床に立ってただけだった。。。
ずばり大砲を走るようにして、装甲板で囲っただけなんすな。。。すげぇ兵器だ。

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内装が楽しいのでジオラマとしての進捗が微妙ですが、楽しければ良いんです。
戦車の内部、ちゃんと塗るといいですね~
うちのもそろそろ塗ろうかな、と思いました。
バイクオフの計画もたてたいですね。
奥多摩を走りたいです。
>43みならいさん
コメントありがとうございます。
中も外も2倍楽しめます。
奥多摩下見に行かないとー