先週末は土曜日あたりは冷え込んで雪が降った所もあったようですね。
雪と桜が同時に見られる、なかなか良いです。<去年に東京でもあったかも。
寒いけど、乗っておきます。ちなみに翌日は晴れで駐車場も混んでおりました。

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もう大丈夫だろうと夏用タイヤへ換えました。
電動工具のおかげで、タイヤ保管場所から運んでいる時間の方が長い。
1本20kg以上で、転がして持ってこられない、右隣家との間の隙間に置いてあり、
駐車スペースへ出る途中にはプロパンのボンベがあるため、家の裏側を3/4周迂回して狭い敷地をエッチラオッチラとしてタイヤを抱えてカニ歩きなので、なかなかの重労働です。

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さて本題
たいして進んで無いような、毎日やっててもこんなもんです。
室内の小物を塗り分けたり、デカールはったり保護クリアー吹いたり

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小物中の小物のMP40とかガスマスクケースとか、忘れていたエッチング部品など

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途中画像は無いけど、せっせと塗ります。
室内の消火器は赤らしい、デカールがキットに付属するようになったのは何時ぐらいですかね。タミヤも付いてました。昔はガチのガチガチの人だけ手描きしてたもんですが、別売りデカールが出るようになって、いつの間にかキットに同梱されるようになった。細密化が止まりません。

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屋根を接着しちゃうと殆ど見えないので適当に組んでペタペタ塗るところですけど、屋根外せるようにするとなると、一個一個塗って、組んでとなります。
※画面上のパイプが後ほど出る坊主頭から伸びる謎のパイプ

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キットの再現度はかなり高いので、実物と同じくらい作業量/作業時間がかかると。
時間無いと大変ですけど、まぁまだイケるので、情報増えてオイシイくらいに思っております。
砲弾のお尻のマーキングデカールも貼ってやりました。

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間違えというほどではないですが、画面中央の四角い台に丸い穴が開いた部品
本来は砲尾というか薬莢防護のパイプから伸びる棒が刺さって簡易トラベルクランプのようです。
そもそもこの部品を再現というか見るのも始めてなもんで、付いてるだけありがたや。
後で位置を変更しときました。
ミニアートは部品そのものの再現度が高いので、意味不明の部品じゃなくて、なんとなく用途が想像できて楽しいんです。
右の坊主頭はエンジンルームとつながる(坊主頭の右のスライドする窓は坊主頭がエンジンルームと通気できないようにする蓋なのか?)パイプの有効無効を切り替えるもののように見えます。
エンジンルーム内にはラジエーターの強制冷却ファンがあるので、常に負圧は発生している構造です。
吸気?戦闘室内の換気?前のブレーキからパイプが伸びてきているので前ブレーキから空気を吸い出すのかも、、、ブレーキ冷却用負圧発生装置か?
戦闘室内の換気ファンは別にありますが、足りないのかも。

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車体下半分の内側は終わりました。消火器は何処にあるでしょうか?
残るは戦闘室内側の無線機等とバッテリー?さらに配線となります。
内装だけで1ヶ月は楽しめる感じですね。他のメーカーの完成品というか模型誌の作例みましたが、再現度はミニアートが一番のようです。

つづく、いつになったらフェンダーに取りかかれるのか?そろそろ残り1ヶ月です。
三凸、しかし狭い戦闘室ですね。
有効な兵器だと重宝された、なんて記事も見ましたが乗ってた人の
苦労がしのばれます。あと、当たり前ですが大砲の弾がいっぱい
ですよね。戦車ってそういうものなんだって再確認しました。
バイクは調子良さそうですね!
>43見習いさん
コメントありがとうございます。
三凸は砲兵の管轄で自走砲扱いなんです。
歩兵にとってはトーチカでも戦車でも何でも撃破してくれる頼もしい仲間。
後部エンジンデッキに荷物満載の理由が分かりました。見ての通り室内は全く場所が無いです。
模型作って構造が分かるってイイですね。