エッチな材料と愛の材料を書いました。京商さんが入れてくれているんですね。
エバーグリーンで組む鉄道レイアウトの何かも作ってみたい感、今回は積んである鋼材に使う予定。

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ドラム缶も追加しました。
AFVクラブはドイツ軍用のオイル缶も入ってるのでいいかなと。
アルミ箔が入っていて凹んだドラム缶の表面を再現してくれとなってますが、もう少しプラの肉厚があれば削って再現できるのに、なんでこんなに薄い?もしかしてプラのまま凹ませる魂胆だった?

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台の下側をマスキング

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黒サフを吹いて

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段のところだけ黒にしました。ベース部分は完了。

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引き続き下回りを組みたてて行きます。なんか部品割りはバラバラというか粉々でございます。

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車軸等が少し細くてユルユルなので、プラペーパー巻いて刺しただけで落ちないようにしました。

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湯の回りが不良(射出不良)でモールドが欠けているところがあります。致命的ではないのであとでプラ板で補填しときます。
なんせ大国ロシアと戦争中ですから仕方がないのかも。

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なんか雰囲気が似てるC62、足回り終わったらC62作るんだー

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足回りはもうちょい、スプロケットもドラゴンより部品が細いので繊細な感じです。
