朝は5時くらいだとギリギリ涼しいです。

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そう言えばキヤノンのRFシステムは尖ったレンズが多くて面白いですね。

鉄撮影機材として冷徹に道具としてしか考えてないシステムなんですが、短すぎるパンケーキレンズとか、F1.2で6マン台とか狂ったレンズが出るとツイ買ってしまいます。

45mm/F1.2ってとんでも無いですよ。

しかも安く抑えるという、いくらスマホのカメラで十分とは言っても、ここまで来ると一眼カメラにしか無理レベルに突き抜けてます。

28mmの次が45mmくらいが良いです。そうすると85mmくらいに廉価なマクロレンズがあるという罠だ。24-105mmズーム持っているのに、罠すぎるぞ。

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ナンバープレートの文字用にカッティングシート買ってきて(20cmで260円)イギリスナンバー用のフォントで切り出してみました。

とりあえず定番の車名と年号、しかしそもそも3HWの車名を見て理解できる人は、車名見なくても形で見ればわかるという逆説的、ナンバーで説明不要論

あと、文字列が長いです。自分のセンスでは「無し」です。

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1940-50のイギリスナンバーは、地区識別アルファベットと枝番アルファベットと連番数値の3+3です。

HLS256だと、Hが地区枝番(日本だとひらがな相当)LSがロンドン(品川みたいなもん、広いので実際はLS-LYまでみたいな)256がその識別番号です。

しかし実際のナンバー何か?イギリスに居たのか?も不明で、適当なナンバーを語って付けるのも気持ち悪い。

のでフレームに入ってた製造番号にしときました。

トライアンフエンジニアリングカンパニーの6月1944年製造

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庭先など近すぎてよくわからないので、夕方だけど散歩してみます。

超絶妙なバランスでナンバーがある方が、車体が長く見える効果。まぁこれが一番良いですね。もし戦争中の状態まで戻すレストアをするなら外します。

ペデストリアンスライサーって言うらしいです。

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さてそんな中、日曜外苑でどうすか?とお誘いいただいたので出かけてきました。

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7時台は比較的空いていて走りやすいです。なぜか取締りをしていたので、いつもの場所に誰もいません。


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今日はすごかったですね。ベントレーがいましたよ。

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O.S.C.Aのレーシングカー

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まさしくこれぞレーシングドライバーの仕事場

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野田さんは今日はポルシェでした。これまた、どえらい車ですよ。

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90年台には400万台で買えたフェラーリも、今ではオーラ放ってますね。

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アルファロメオ、デュエット

ライトにプレクシグラスのカバーと、カワイイテールライト

奥には渋いプジョーのモペット。

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やっぱスゲェはココ、ちなみに同年代のバイクは一度も会っていません。

まぁなんとなく分かるような気がします。田舎をのんびり流すとか、そう言う方向なのかもしれない。ただ空いた都内は案外と走りやすいかも。

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さて旧車ガールズのおまけで作っているタミヤの240Zは最終的に5回目で完了しました。3回目くらいで一番シャープだったですね。5回は厚ぼったい。

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カーモデルの墨入れはしない主義ですが、他の実際に別パーツのパネルラインと同じようにするために墨入れしました。

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プラモデルだとメッキパーツをサンポールやキッチンハイターでメッキ落として再塗装が定番のようですが、定番てほどに良い効果があるようにも見えない。

ので、半光沢クリアーを吹いておしまい。ZGのライトリムは使わないので、そのままキラキラです。

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つづく