暑いですねー
ワンコさんも散歩を早めに切り上げがちです。

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恒例の昼飯散歩、完全に夏って感じです。梅雨明けたんですかね?
フロントフェンダー上のナンバーを外してみました。いままで付いてたから違和感ありますけど。

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3HWとしては、無いのが正解なので、そのうち見慣れるかもしれない。見慣れなかったら戻します。

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プレートは書くとしたら何を書く?製造番のTEC644あたりかなぁ。
年式的にはアルファベット3文字の数字3文字が最低ラインです。
インドかオースラリア辺りで払い下げられ、多分イギリス式のナンバーは一度もつけたことが無いと思われる。

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穴は以前調達して余ってたマイナスネジで塞いでおきました。

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キャブのパイロットジェットを25に戻して、試走がてらにグランプリホワイトを追加買い出し。前回2本しかなかったので、今回で売り切れました。
跨ったまま、サクッと始動します。親の仇みたいな渾身のキックとか全然不要です。
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24は1瓶だと心許ないですね。最初から2本買っとけば良かったです。
艶消し具合のテストのために、ハセガワのボディを塗ります。これが瓶生のツヤ。このツヤな実車は新車時かバフがけした特別な状態しか見ません。

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何段階か試します。

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塩梅が本当に難しい。

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新車じゃなくて、10年くらい経った感じ。

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1/24をフィギュアと並べるに相応しいスケールモデル的な仕上げにできるか?
これは、もしやツヤ沼かもしれない。怖いですね。24
とりあえずは、セオリーは完全無視して、サフ無し、クリアー無しで仕上げてます。

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さて、筋彫りの方法
道具は虫ピンの先をニッパーでカットしたものを、ピンバイスに付けて利用してます。今のところは他の道具は思い当たらない。

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先端はカエリが出てよく削れます。カットする位置で太さをコントロールできるのでキットに合わせてお好みの太さの筋彫りが掘れます。

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まっさらな状態だと、筋彫りの底がツルツルして引っかかりが弱いので、軽くデザインナイフでなぞってから掘ります。最初は道具の重さだけで軽く。10回くらいは掘るつもりで、最初の1、2回は撫でてるだけです。
続いて墨入れと、細かい部品の塗装とウェザリングですかね。
キャブの調整は完了したので、1周回って電気系かな。
つづく