48のTigerにはサフを吹いて、傷等にはパテ盛りしました。

なかなか堂々としたTigerっぷりです。

日曜のオフ会までには色塗れるかな?

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戦車の工作ばかりで飽きてきたので、車のネタを一つ二つ

ダグ・ナイ氏著Ferrari 250GT SWB #2119GTの本。

私の中では、250SWBは60年と61年で違う車と思うくらいの差があるんですが、こちらの本の対象は60年式の方です。

まあ、60年式の#2119GTも61年式の#2735GTもロブ・ウォーカーカラーで普通の人には見分けつかないかも。

#2119GTはボディが多分オリジナルなので、ドロゴ製の空力重視ボディに載せ替えられてから、元のボディを作りなおしてしまった#2735GTよりヒストリック的な価値高いと思われます。

以下のリンクに平べったいドロゴボディの#2735GTの写真があります。<勝つためには手段は選ばないんですなぁ。

http://www.barchetta.cc/english/all.ferraris/detail/2735gt.250gt.htm

個人的には61年式の方が好きですねぇ。通称SEFAC Hot Rod。

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模型に話を戻すと、

デモどった2004年からSWB、SWBと言っている割には、ちいとも完成しませんが、今度こそAMRを作ろうで年貢の納めどきが来たと思います。※黒歴史ですが一回シルバーで完成させてます。私の手元には画像も残ってません。コレ以降は私は自分の完成品は知らない人には絶対に触らせないです。

そんななか、ついに長年探していたBBRの250SWB 61年型のキットをオクで入手しました。いやー初めて見た。

インストや箱の感じから15年くらい前のキットのようです。

やっぱSWBのキットは存在していたんですなー。もう諦めて安い完成品を入手してバラそうかと思ってました。

パーツはいつもどおりのBBR、なぜかシャーシの裏が黒く塗られています。

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スタイリングはBBR製60年代フェラーリのスタンダードでちょっと四角いかな?お口はメッキ製の別パーツです。

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まぁ、細かいパーツ含めて、一番良いSWBのキットだと思いますよ。

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CAM、AMRとBBRを並べてみます。まあ、寸法というか形はみんな違いますね。

ここに並んでないキットもありますが、それは私なりの武士の情けです。

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BBR、AMR、CAM。正確かどうかは2の次でカッコイイのはAMRかなぁ。

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机の上は250ブラザーだらけ

並べてないで作りましょうね。<ワシ

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つづく

 

 

1件のコメント

  1. >tatsuroさん
    リンク先間違えてました。スイマセン
    画像とっておいていただき感謝です。

    デモドリ
  2. >こいで
    48なのになかなかですよね。
    250SWB偏愛は困ったものです。
    自分のことながら、コストをかけずにサラッと作ってしまいたいです。

    デモドリ
  3. めちゃめちゃ早い製作スピード!
    日曜日に間に合いそうな予感ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

    くにひこ
  4. 昨日、横浜のヨドバシカメラでライフィールドモデル
    ドイツ タイガーI 極初期型が大量に置いてあったですよぉ!
    気が付いたら黒い袋を持って家に帰っていました。
    不思議だぁ!(笑)

    こいで

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