水面硬化したので次の作業に入ります。

リューターでタイヤの通った後に溝を掘ります。

なんせ初めてですから完全に手探り、せっかく植えた草がレジンカスまみれになったりしてトホホです。

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そろそろ車をちゃんと作らなきゃと思いつつも白いボディをのっけます。

水たまりで止まった車。。。

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水しぶきは実は正解があるような気がしますが、まずは思いつきを試す。

余った透明レジンをプラ版に広げたモノ

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同じく余った透明レジンをアルミホイルへ広げたモノ

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二枚ともひっぱがしました。

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プラ版から剥がした薄い方をハサミで切り出しライターで炙って変形させてセロテープで借り止め。

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車を置いてみた。うーん、時速20km位か?静かなラリーのようです。MINI WRC遅いつってもこれはヒドス。

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アルミホイルから剥がした厚いやつでやり直し。

やっぱ水しぶきの高さと角度は車のスピードを表す大事な部分のようです。

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もちろんこれで完成ってわけじゃないけど、とりあえずこの角度と高さで行きましょう。

さーて水芸の勉強しなきゃ

1件のコメント

  1. 水芸…
    勉強させていただきま〜す♩
    ジオラマ、第2ステージに突入ですねヾ(@⌒ー⌒@)ノ

    kunihiko
  2. >kunihikoさん
    水ジオラマの凄い人の作り方を戴こうと必死に調べてます。
    どうなるやら…

    デモドリ
  3. 最近は水しぶきってあんまり上げずに走るのが流行りのようですよ!だから、あながち最初のヤツも間違いではないかもしれません。ただ、イメージとの乖離が問題ですね。

    Yoshitaka
  4. >Yoshitakaさん
    パクってすいません。
    あんまり水に思いっきり飛び込むとラジエターとか壊すみたいで、上位陣ほど慎重に入水しますよね。
    おっしゃる通り、模型はイメージ優先が吉だと思ってます。

    デモドリ
  5. >@河童さん
    資料ありがとうございます。
    以下のblogを見ていると水表現に限界は無い印象を受けます。
    http://blogs.yahoo.co.jp/hideo098
    ただ、ひたすら実際の水の動きの観察と素材探しに明け暮れそうです。

    デモドリ

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