今日は43ゴルフ部飲み会活動なので、早めに更新しておきます。九時に寝たら四時に目が覚めちゃいました。
毎日更新じゃなくて、素組、素組とマントラのように唱えながら組み立ててます。
初めてで分かってないので余計な事はしない。
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キャブ屋根の形状が大体合ったので、キャブの内装を組み立てます。

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窓がスライドするレール、ちょっとキツイので調整した方がいいです。
防護柵は柔らかくて変形しちゃうのでまだ付けない

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屋根裏の梁を固定して、ふやふにゃの屋根の形が決まりました。

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キャブ外回り部品、固定に必要な部品だけとりあえず組みます。

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キャブ前妻板は一旦仮でボイラー側へ固定します。
ここは完成後もボイラー側へ残る部品で、配管類がボイラー上を這ってキャブへ入るので、組み立て後は外せない部品です。
細かい部品つけるには一旦外した方が良いと思われます。

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キャブ後ろ妻板にネジドメ用のステーを固定してから、キャブに後ろ妻板を仮はんだ固定し、床板へネジドメしてみます。
キャブ床下の後ろが凹んでいたのはステーの厚みを逃すためだったのですね。
こういう後で、あぁここの凹みにコレがハマるのか、という感じ良いです。

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ステーもネジも見えてますが、、、

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大体こんなパーツ割りになります。前妻板とキャブ本体が分離する感じ。
バックプレートはまだ固定してない(最低でもランボードが固定できるくらいにボイラーの配管が終わらないと固定できない)です。
実機は前妻板とキャブは一体になって分割線など無いので、すり合わせ調整は気を使います。
組み立て後もキャブのディテール見たい(見たいですね)場合は、雨樋の部分でカットして屋根を一部外せるようにするか、この方法が一般的のようです。

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大体1ヶ月でこの姿になります。「1ヶ月も掛かった」とは思わないですけど、1ヶ月くらいでココまで来ないと飽きちゃってモチベーションが続かないかもしれません。
組み立てるのが大変とは言いますが、設計通りに丁寧に組み立てれば、切った貼ったの調整は無しにこの形になるのは良いです。

キャブの後ろ妻板を仮はんだ止めしたけど、若干合わないので修正したら本体は一旦工作完了で、テンダーを組み立てつつ細かいディテールの追加という流かと思います。
お疲れ様です。ここまでも大変だったと思いますが
この後の細かいディテールの方が集中力を維持するのが
大変そうです。順調に行くといいですね。
>43みならいさん
コメントありがとうございます。
すり合わせだけ手間ですが、思ったよりすんなり形になりました。
本当のお楽しみはこれからです。