やはりコレは痛い。

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ただ同系色だけでまとまってしまって寂しい気もします。
48タイガーで油彩フィルターの練習。

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これもなんか違う気がします。「違和感アリアリ」と「ギョッとするけど見慣れるとイイ」の境目は見つけるには、自分の手を動かして結果を見てみるしかありません。
良い案が思いつかないので、とりあえずガルパンIV号からはしばらく離れて寝かせます。

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本題のパンテル
台座固定用のナットを固定しました。

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凶悪マシーンを稼働させます。

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ドラゴン用貴族金属砲身とは言え、モデルによってどうも合う合わないがあるようです。基部の径が太すぎて入らなかったので細くし、固定用のダボも2mm径へサイズダウンして砲塔の内蔵へちゃんと固定できるようにしました。

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金属砲身に金属稼働履帯、残るはエッチングの山。
アフターパーツをいくら奢ってもダメなのは分かっちゃいるけどやめられない。

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あ、内蔵もアフターパーツだった。このチラリズムも良いのですよ。

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履帯のガタガタ感もいいー

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地面の粘度も乾燥したので、地面の凹凸等が違和感無いように調整しています。
やっと本題のモチベーション上がってきました。だいたい仕上がりもイメージ出来てきまして遠回りもまた良しです。

つづくー早く色塗りたい!
薄い紙っぺらだから二次元丸出しで痛いのだと思うのです。
立体化させたフィギュアを乗せるか、砲塔側面ハッチを開け
そこから秋山さんをニョッキリ出してみれば痛々しさ倍増で
もう何がなんだか分からなくなり、麻痺すると思うのです。
>せーろくさん
なるほど、イタイタシサも突き抜け過ぎれば、逆も真なり。
金色の38tには、とてもかなわないですが、価値ある助言感謝します。
立体資料の収集作戦へ邁進します。