Ohtoroさんが旋盤を引き取りに来る日の朝、やっとチャックハンドルが届きました。
早速アルミを挽いてみます。まずは適当に機械の癖をつかむために作ってみます。

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このホイールをやってみますか。

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旋盤用語でなんと言ったか?ミル刃の動かす向きとか、台のガタとかそのへんを確認しつつ調整して1stショット

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1st
刃が折れると嫌なので1mmを使って試してます。なっはっは、ガタガタですな。

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2ndショット
引き続き2個目、スポークの台形を再現するために傾けて削ってみました。
まだまだですな。

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3rdショット
0.5mmの刃も試してみて、スポークの段差がつけられるかどうか?

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この手の工作は完全にコンピューター制御の機械向きですね。
もうちょい精度上げられるとは思いますが、練習なのでこれはこれで終了です。
ま、プロバンスのパーツの置き換えを真剣に考えるならリアクトのホイールを探すのが近道ですね。後はミニカーとかから複製するとか…
作れる物の雰囲気はだいたい掴めたような気がします。
次はちゃんと簡単な図面描いてからやってみます。
ナイストライ!
1STより2ND、2NDより3RDと確実に上手くなっているじゃないですか!
数値制御も良いですが、目盛りと手の動きだけで作り上げるのも
また良いじゃないですか!
ワークの表面に絵を貼ったり、書いたりしてミーリングするのも
一つの方法ではないでしょうか?
何だか凄いのが作れそうな気がしてきましたよ!楽しみです。
>知也さん
ありがとうございます!
絵を貼るのは良いですね。アイデア頂きます。
やみくもに手動かしているだけでもダメですね、精進します。
たった3回で割り出しテーブルや送りのバックラッシュまで感覚掴んでいて素晴らしいです。
これから作るものが楽しみです~
おお!
>Ohtoroさん
まだまだ楽しめそうですー
>こいでさん
実際は使わないとは思いますが、楽しいです。