ラング本体を進めようと言うか、そろそろ完成しなきゃイカンと思いつつ、現実逃避でベースが進んでしまいます。

橋脚部分の鮮明な写真が無いのでいまいちわかりません。

石垣があるのは確かなのでスチレンボードにケガキで再現、本当はもうちょっと違う感じだけどスルーします。

スタイロフォームと合わせて橋脚ベースは完了。

落ちた橋も同じく。目に見える部分はきれいに仕上げたい。裏は知らん。

橋部分は軽く考えてたけど、結構骨ですな。

川底はどうするか。

左の池袋IMONで買った砂利。砂利って買うもんか?

つーわけで右は裏の空き地で拾ってきて、サイズ選別したやつ。

川底は流れが速い部分はデカイ石、岸にむかって小さくなる。そして岸は土と細かい砂利という感じだと思われる。

とりあえずは土と紙粘土で地面を作り、つるつるだと変なので細かい石を埋めてあります。

橋脚のコンクリートも溶いた紙粘土ぬったくり、表面はいつも通り土をまぶして自然な感じになるようにしてます。

乾燥したら砂利を敷いてやりましょう。

む。やっぱ黒染めフリウル履帯はいい。この再現レベルに台の上全体が統一できればいいなぁ。

マジでラング本体終わらせないと間に合わないな。ま、2台完成するし、いいかな。

1件のコメント

  1. 川底の表現・・・流石の観察眼!!!
    >マジでラング本体終わらせないと間に合わないな(汗)

    お代官様~~ぁ、お願いしますだ~~ぁ(^-^)v

    kunihiko
  2. スチレンの石垣が雰囲気出てますね。
    天然物の木や砂はちゃんと乾燥させないと虫が湧くらしいですが処理済みですか?

    Ohtoro
  3. >Ohtoroさん
    ありがとうございます。
    ジオラマ初めて3年ですが、今のところは処理してなくても土も木も問題ないですね。
    雪表現の重曹などは虫湧くって話を聞きます。
    小バエとかダニとかはイヤですねぇ

    デモドリ

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