昨日はクリスマスでしたね。

クリスマスは何が食べたい?って聞かれてハンバーグがステーキって答えました。<小学生かっ!

で、材料は冷蔵庫に揃っていたので、自分で作っているワケです。

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カミさんが帰ってから焼くワケですが、付け合せが冷めたまま配膳しちゃって75点です。

ちゃんと温め直さないと駄目ですね。

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本題のC62 2

なんとなくシールドビーム補助灯がある姿は見飽きちゃったので、無しにしてみようと半田付けを外します。

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穴は0.6mm真鍮線で埋め、ロストの足をグリグリしたので、少し入口がデカクなってますね。

まだ半田付けする度胸は無いけど、半田付けすれば隙間は消えるはず。

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フロントビームを仮置き(ここは早急に本付けしたい)

いい感じなので、この姿で行こうと思います。<素組、素組は部品着けないだけならセーフ

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フロントビームをやっつけるべく開放テコの足をつけようとしたのですが、眠くて寝てしまいました。

スノープロウのハマる穴が0.5mmなので、スノープロウを外すと穴デカイですね。実感としては0.3mmくらいが良い。

スノープロウ無しを想定してなかったので、0.5mmで雑にあけてしまって少し不揃いなのも気になります。

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翌朝(今朝)

煙室扉の穴埋めで穴のエッジが隙間で残ったので、少し手間をかけて0.5mm線の頭を叩いて潰します。

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刺して半田付け

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ヤスリで整えて、穴は消えました。

埋めた穴は0.3mmで開け直さなきゃならないのに、目安になりそうな痕跡まで消えてマイッタ。

真鍮鉄道模型で穴を塞ぐというのはこういう事らしいです。面倒ですが楽しい。

続く