週末には塗装をしたいので、懸案事項を進めます。

0.5mmのアルミ板から帯金を切り取ります。

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木片に両面テープで固定して細長いクサビ型に削ります。

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良さそうなサイズになったら、グリルのセンターに貼ります。

パテ等で分割ラインを作るのが面倒というかキレイにできなそうなので、アルミ線で再現しときました。

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SuperCG 37号が資料でありましたね。

このころはまだ微妙なレストアですので、今現在博物館にある仕様(1938完成時)とはグリルセンターのモール有無が違います。

たぶん色もこちらの方が明るいと思います。

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上から見るとエライ細長いですけど、戦前の早そうなイメージで良いなぁと思います。

給油口とかドアノブなどプラパーツがハマっていた穴は光パテで埋めました。残るはスジボリと細かい傷。

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ホイールはどうするかいま段階では検討中

どうせ黒に塗るので右のボシカを奢るほどでもないかなと思います。

ワイヤーホイールの向こう側にシルバーのドラムブレーキが見えるので、塗り分けが必須で悩ましいです。

一応は瞬着組み立てをバキバキと破壊しつつ分解してみました。黒くてどうせ見えないし、スパッツはいてるしなぁ。

まぁボディの塗装の乾燥中に検討しときます。

それにしても、ボディは何回も落下させてます。特に軽いので、手元が怪しくなってきましたな。トシですね。