この内側の支柱が再現したくて、頑張ってきました。
接合部は床下に隠れるのでハンダ付けは適当です。

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ボディに入れて見ました。コレが真鍮色のワナ。
なんかピカピカしてテンション上がりますが、実際のところ色を塗るとそうでも無さそうな…
金属工作アルアル、戦車のエッチングパーツでよくアルアル

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シート載せると見えないし…このためだけに10日も真鍮こねくり回して来たのに、結果が地味だ。
実際この辺で作り込みは切り上げようと思ってました。
しかし自作パーツが精密感に1ミリも寄与していないな。キラキラに幻惑されてた。

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モチベーションだだ下がりで、ビール呑んで寝ました。

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翌朝(というか今朝)
仕方ないので残りの再現パーツも追加します。帯金でヒンジ。

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指で押さえておいてチョイチョイ

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0.2mm真鍮板から三角を4つほどハサミで切り出し。近い形のを2個ピックアップ。

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0.4真鍮線を曲げてハンダメッキ盛り

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真鍮線のハンダ付けは厳しい、2個めが同じ感じにならないので一旦諦めて休憩。

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休憩後にパーツ作り直して気合で再攻略
三角はドアロックの基部

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まぁなんとか成りました。

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シート載せるとやっぱり見えないけどww

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これにて一件落着で机から真鍮線、ハンダゴテを片付けます。
床の板を切り出したら、今度こそ塗装工程です。台風になるまえに塗りたいです。

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やっぱ金属光沢が好き。HOの蒸気機関車作りたくなってきました。

あ、ヒンジの向こうにあるフレームのパーツ忘れてる
たった一本の真鍮線ですが、まだ半田付けつづく。トホホ
多分、完成品見てもこの細部裸眼では確認出来ないと思うので、製作途中の画像記憶して見ます!(笑)
>こいでさん
ちょっとヒンジは小さい部品ですが、大丈夫です。
私も老眼フィルターが内蔵されたので、肉眼で確認できる範囲までしか作りません。