1に集電、2に集電、3、4が無くて、5に集電

レールを走る模型はとにかく集電が大事っすね。

レールは当たり前として、車両の車輪なども良く磨いてやる必要があります。

KATOのDD51は超低速でもスムーズで良いと、じゃぁTomixは?

なんか、カクカク、時にガクガクするんです。

モーター車の重連は前後車両の個体差に依存する面も否めない。

モーターと駆動軸回りはグリスアップしたけど改善せず。

冒頭の集電についても徹底的にクリーニングするも改善せず。

仕方が無いので台車をばらして、軸受け回りまでグリスアップしてやっと改善しました。

Tomix DD51もヌルヌル走るよ。モーター音もKATOより静かだし良いねぇ(∩´∀`)∩ワーイ


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そう言えば昔撮った札幌駅に入ってくる上野行き北斗星のスロー感、

本物の重量感はズズンズズンと来ます。

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さて、茶封筒でなんか届きました。客車単品とか定形外で送料も安く入手。

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届いたのはトワイライトエクスプレスセットのバラシ品オハ25なり

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トワイライトは1編成もっているのに、なんでか?

ロビーカーの車体下部って他の車両とはタンクの数が違う。

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北斗星最終編成のために

ロビーカーのオハ25を単品で入手したものの、古い物でBMTNカプラーが着かない。

上が旧製品オハ

下がBMTN対応のロビーカー用車体下部ぶんどり用、トワイライトのオハ25

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トワのオハの室内は要らないから捨てちゃうと思うけど、

簡単に比較すると、上がトワイライトのオハ、下が北斗星のオハ

トワイライトは完全に下(日本海側)を向いた席しかありません。

トワは北海道でも太平洋側は通路で、寝台やロビーカーも席は山向きです。

やっぱ日本海の夕日重視なんでしょうかね。

北斗星は上向きも下向きもあって、どっちも見られます。

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目的は「2015年8月 最終北斗星」編成です。

定期運行1往復時代の混成編成が2015年3月に終了してから、

臨時北斗星は1号車ー6号車のJR北海道の車両を排除して、JR東日本の車両のみで編成されました。

JR北海道の車両は予備も少なくイッパイイッパイだったのかも…「JR東さんだけで頑張って」的な…

本来はB寝台の個室が入った場所にロイヤル個室の車両が入って、

オロネ、オロハネ、オロハネの数が倍です。

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そして今回入手したオハを加えて6両揃いました。

手持ちの混成編成より1号車ー6号車をコレに交換すると臨時北斗星編成です!ヽ(`▽´)/

※まぁ、アレが足りないんですけどね、アレが…

オハネフ オロネ オロハネ オロハネ オハネフ オハ
25-214★ 25-505★ 25-501★ 24-551★ 25-215★ 25-503★
単品 東日本増結 東日本増結 東日本増結 混成増結 ヤフオク(改)
1号車 2号車 3号車 4号車 5号車 6号車

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と、相変わらず興味無い人にはどうでも良い話が続くのです。スイマセン