わんこさん、下の先が黒いです。
毎日暖かくてハッピーですけど、来週は寒い!!

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フンメルでAFVへ帰ったと思いきや、やはり鉄道。
レオポルドの台を組みます。木の板ベースでバラスト撒こうかと思いましたが、パーツをよく見たらそ、んな労力は無駄なので素直に付属台を組みます。
それにしても一個一個のパーツがデカイ、左の白いボディは1/24の306Maxiです。

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パチパチはめて、接着します。長くて邪魔ぁ

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試しにフンメルと並べる、うーんデカイ、戦車10両分くらいの展示スペースが必要で申し訳ない気持ちに…

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ベランダで缶スプレーで塗ります。黒サフからマホガニー、オキサイドレッド、グレーサフみたいな順番

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こんな感じ、マスキングは黒の直後にやってます。

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こいつを明暗グレーでドライブラシすると、モールドが素晴らしい

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裏から塗装済みの枕木をはめられます。素晴らしい

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線路を枕木に挿入します。実物と同じパーツ割なので塗りやすいです。

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ベランダで錆色を吹きます。廃線後、敗戦後半年くらい動かしてない線路な感じ。
良い出来のパーツが入ってて時短になりました。3日くらい掛かってますけど…

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引きつづき鉄道
C62のテンダー前妻面をやります。
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基本キットに別売りロストパーツてんこ盛りした量のパーツが入ってますが、インストには基本キットくらいの記述で、他は自分で資料みながら判断できる人向けです。
とりあえず資料を探して、研究することで、より一層暇が潰れるので暇つぶしの王者

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パーツは素晴らしい、どこに付けるか分からないけど…パーツが余らないように作れて一人前かもしれない

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梅小路の保存機にもあるパーツもあれば、北海道時代にしかついてなかったパーツもあり、あるていど想像も含まれてます。
とりあえず、今日はココまで。

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この温度調節機能がついたコテはコテ先の蓄熱が弱いのか、今回の用途では全然約立たず。

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結局SUREの100Wで細かいパーツも処置、大熱量でサクサクと半田は流れていきますが、長くてデカイのでもう少し小回りが効くコテが欲しい。
明日は出勤途中にイモンさんへ行って、もう少し小さい60Wのコテを買ってこようと思いました。

つづく