オクで落札した1987パリダカのプジョー205がとどきました。
フロントのガードとフォグランプが綺麗に抜けてて凄いですね。
フロントウィング代わりのリップも極薄だけど欠け無し。
これはこれで完成の域に達している。
こういう素晴らしい彫刻の模型は今後絶対に出ないでしょう。

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実は同じキットは既にお手つきで持ってまして、順当に全ての外部パーツを削り落としてます。
まぁ順当な手法ではありますが、反面非常にツマラン作り方ですね。キットが生きてない。

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スジボリに入れた溶きパテが乾燥したので、極細の棒ヤスリ等でスジボリをならします。
一見なにもしてないタメオのまま風の、浅くて太い緩い感じのスジボリに整えます。

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サフ吹くのは4回目だったか?ちと記憶が…

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ヘッドルーペで全体をくまなく走査して凹み等に溶きパテをチョイチョイ

つづく