鉄道模型エントリーが順調に伸びすぎて困ったもんですが、まだ続くのです。

今回は「繋げろ」です。列車なんで繋がってるのは当然ですけど。。。

北斗星を構成していた客車はたくさん種類があって楽しいですねぇ。

編成の構成も時期によって違う(普通の人には分からないけど)のです。

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私が一番知っているのは一往復になってからEF81が引退するまです。

ただ、「ぼーっと」撮ってたんで、編成が分かる方向からあんまり撮ってません。

模型もやってたら、もうちょっと客車が分かるように撮ったのに….

いっつも撮ってた順光側は通路側なんで、食堂車のスシ以外はほとんど見分けが付きません。

え、クーラーで分かるだろ?スイマセンそれは無理です。

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これ逆光側なんですよ。

最初の頃撮影ポイントが見つからなくて、架線柱が邪魔だけど仕方なく撮ってた。

撮った当時は残念だと思っても、時間が経つと貴重になりますね。

ギリギリ後方2号車がオハネ25-560なのが分かる。

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一往復時代の北斗星はJR北海道とJR東日本の混成となっていて、TOMIXから出ていました。過去形。

もうねコレが全く手に入らなくて困ったもんです。

しかも増結が2種あって、詳しくはサイトの編成図を見て頂くとして。

上の編成がそのEF81牽引時代です。

下の編成は乗った時代2013-2015の構成です。

大きな違いは、左から2番目の2号車が二人用個室B寝台から開放B寝台に変更になってます。

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なんとか探し回って入手出来ました。92397と92398

混成編成 増結セットB[92563]も欲しいけどEF81には必須じゃないので、オイオイ探します。(そもそも滅多に見つからないけど)

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調べ過ぎちゃって、前回の「北斗星を買え」当時は編成図が無いと向きも順番も何が何やら?の人でしたが、

自然と暗記できるから不思議です。ジュゲム、ジュゲム、ゴコウノスリキレ、オハネフ、オハネ、オハネ、オハネ、オハネ、スハネ、スシ、オロネ、オロハネ、オロハネ、オハネフ、グーリンダイのBシンダイと呪文が出てきますです。

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当然のように室内灯を入れるのです。値段のわりにLED1個だし、そこだけ明るくなりすぎるから微妙です。

大好きなグランシャリオ!!テーブルのライトスタンドは加工無しでも光ってます。

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下り(札幌行き)と上り(上野行き)両方見たいので、最後尾1号車の台車も付属していたアーノルドカプラー付きに変更します。

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乗った時代の再現用に、超入手難の増結セットBの代わりにオハネフ25-200だけ単品追加入手しました。

ハシゴがモールド追加になっていてコレは楽しい。

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というわけで赤い機関車、上りバージョン

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夕方上野を出発する下りバージョン

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北斗星の編成だけで泥沼だった…
つづく

1件のコメント

  1. >こいでさん
    コメントありがとうございます。
    キリがないというのは怖いですね。
    Nゲージは恐ろしいです。

    デモドリ

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